東陽工業 リール事業部

★写真・動画等3

写真・動画等3

ランカーキラーリール with Jet Stream


ランカーサイズを確実にランディングする!他のリールでは決して真似出来ないジェットストリームならではの安心感がそこにあります!


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北海道にお住まいのT様 

メーターオーバーのイトウのお写真を頂きました!

この魚の他にもメーターオーバー、ランカーサイズを連続してランディ

ングされておられます!

凄腕ランカーキラーアングラーです!


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北海道ネイティブトラウトの頂点…圧巻のサイズです!

これ以上のサイズはそう簡単には出会えない程のトロフィー魚です!


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巨大な顔!

デカ過ぎです!

惚れぼれする程カッコいいです。

ハヤブサウィングにて


幻の魚と呼ばれているイトウ、決して簡単に出会える相手ではありません。

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こちらの個体も上記の魚とはまた違う精悍な顔つき!

やはり本州のトラウトとは一線を画した風格です。

顔が巨大だと人格さえ感じてしまいます。


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T様曰く、新幹線500系に似てませんか?

この画角から見ると…

確かにそっくりです!


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顔も巨大なら、胸ビレも巨大!

ランカーキラーアングラーwith Jet Stream…

感動の出会いをアシスト致します!

北海道の大自然に育まれた素晴らしい魚達

田中様イトウ

こちらもナイスサイズの個体!北海道の大自然に育まれた素晴らしい魚体です。
一尾、一尾、大切にリリースしていけば
複数の釣り人に幸せの瞬間を何度も味あわせてくれます。


田中様イトウ2

このサイズになると男性の太ももくらいの太さがあります!
リールが凄く小さく見えます!


こちらも北海道にお住まいのS様から頂いたランカーのお写真!70級を連発!

北海道アメマス

S様はバーブレスフックでの釣りに拘っておられる方で、
この2尾の他にもお写真を頂いております。
S様の秘密の釣法での釣果です!


北海道アメマス2

周りで釣っている方と明らかに大物の釣果に差がでるそうです。
(ある方法)でアメマスにアプローチすると
ランカーのヒット率が、かなり違う事が解ったそうです!

この秘密の方法、かなり有効性があるようです!
実は他の方からも聞きました!

なんと!イトウ初挑戦で91cmのランカーをキャッチ!

竹山さんイトウ1

こちらはイトウ初挑戦で91cmの魚をキャッチすることに成功したT山様!
しかも開始から10時間も経たずにファーストキャッチがこのサイズ!

更にT山様はフライフィッシングを始めてまだ2年目です!

快挙と言って良いでしょう!
モッテおられます!


竹山さんイトウ3

リールが凄く小さく見えます!
バッキングラインもこれまで経験したことのないスピードで
ギュンギュンと出されていって、ファイト中、一時パニックに陥る程でした!

しかし、その後落ち着きを取り戻し、無事ランディングとなりました!


竹山さんイトウ2

精悍な顔つき、完璧な魚体。
最高の魚です!

T山様から
『一生の思い出になりました!』
という、大変嬉しいお言葉を頂戴致しました。

T山様、有難う御座います!


北海道在住のN様から頂いたお写真、この他にもモンスターサイズを数多くキャッチされている凄腕アングラーです!

中田さんブラウン

こちらは北海道に在住のN様から頂いたお写真、
北海道の地元アングラーからマスターと崇拝されている方です。

N様、とにかく釣りまくる方です!

こちらはナイスサイズ&ナイスコンディションのブラウン!
痺れる魚体です!


中田さんアメマス

上記に続き北海道在住のN様!

激しい風、波、雪という悪条件にもストイックに立ち向かい、ナイスサイズの海アメを連発されておられます。
とにかく沢山釣られるのには本当に驚かされます!

北海道の地元の名手にも『 海アメ狙いには無くてはならないリールです 』と仰って頂き、
ご愛顧を頂いております。

有難う御座います!


何故ランカーキラーなのか…何故安心なのか…

突然訪れるランカーとの出会い…その瞬間、通常のラインシステムではランニングラインが絡むか、絡まないかは、イチかバチかの神だのみ…

ランニングラインが絡まってスプールがロック!青ざめてしまいます…

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ランカーサイズがヒット!しかし、その瞬間、足元にあるランニングラインが絡んでしまったら…

この魚は超大型ではなかったのでスプールがロックしつつも、運良くランディング出来ました。
足場が良く川原が開けていて魚を走って追い掛ける事ができたので、なんとかバラさずに済みました。

このように毎回、運が良い保証はどこにもありません!
一生に一度の出会いの瞬間、後悔しても後の祭りです。

この個体はヒットしてから一気に50mのダッシュ!しかし!ジェットストリーム、スパイラルモードならランニングが絡むといった心配は無用です!

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当然ですが魚が大きい程トルクも大きくスピードも早くなります。
ヒットの瞬間、ランニングラインがどこかに引っ掛ったり、絡まったりしたら…即ゲーム終了…

大物を沢山掛けたことのある方ならこのようなガッカリするようなご経験、何度も味わってこられたのではないでしょうか…

しかし!そんなガッカリする思いを二度と味わなくてもいいのが、ジェットストリーム、スパイラルモードです!

こちらの魚もヒット直後100mダッシュ!何回も走る、曲がる、跳ねる!

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更にもう一つ、ランカーとのファイトにおいて有利な点があります。それはランニングラインの自重です。
スパイラルモードはランニングラインに自重の軽いPE系のラインを使用します。

もちろん適切なドラグ調整があっての話ですが、PE系のラインは一般的な自重の重いモノフィラ等のラインに比べて、遠心力の影響を受けにくい利点があります。

大物特有の予測不可能な急激な方向転換やストップ&ゴーによる
バックラッシュが発生しにくい点も大きな利点と言えます!

オーバーハング下への送り込みメソッド!全てがパーフェクトに決まった会心の一尾!

会心の一尾

こちらはライズ発見から、ポイントへのアプローチ、

キャスト開始からスパイラルモードでのオーバーハング下への送り込み、

フッキング、ランディング、全てが一発で決まり、

魚体もサーモンサイズのパーフェクトボディ、

『 釣った感 』満載の会心の一尾となりました!

フライリール最大の弱点である巻き取りスピードの遅さを克服!

ランカーとのファイトにおいて超高速巻き取り機構はあらゆる場面で主導権を握り続けられます!

リールファイト中、手前に向かって猛スピード!巻き取りが間に合わない!そんな時も安心です!

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この個体はヒットして50mを一気に下ったと思ったら、次の瞬間手前に向かって猛スピードで走ってきました。

あとちょっとで水中のブッシュに突進されるところでした。

ハンドルの巻き取りでは追いつかない速さで手前に走ってきた際も、
バーニアケーブルを使用すればランカーニジマスのスピードに負けることなく、瞬時にラインテンションを取り戻す事ができます!

フライリール最大の弱点である巻き取りスピードの遅さ…
ジェットストリームはスピードでもランカーに負けることはまずありません!
勿論、手で直接ラインを手繰るよりも比べ物にならない程早いです!

マルチプライヤーリールより遥かに早い高速巻き取りを実現しながら、1:1のダイレクトリールなので釣り味を落とすこともありません。

リールと比較して見て頂くと解りますが顔や尾ビレが凄く大きく発達した個体です。口も拳が入る大きさでここまでのサイズになるとニジマスというよりサーモン!強力ファイターでした。

こちらの個体もバーニアケーブルの超高速巻き取り機構で水中ブッシュへの突進を回避!

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こちらの個体はサイズ的には60UPしかなかったのでランカーのページに載せるべき個体ではなかったのですが、スピードとファイトがランカー並みだったので掲載する事と致しました。

このポイント(釣り場)ではこのくらいのサイズでも巻き取りスピードの遅い通常のフライリールでは、ランディングができなかったかもしれません。

バーニアケーブルの超高速巻き取り機構は
あらゆる場面でアングラーの味方となってくれます!有ると無いとでは後後の釣果に大きく影響を与えます!

こちらはでっぷり太りながらもトルクフルなラン…全く予測不能な方向転換を繰り返した個体

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普通のリールにはない利点が数多くあるジェットストリーム
このようなランカーサイズでも安心してファイトできるのでランディング率が違ってきます。

ビギナーはもちろんスーパーエキスパートの方にこそ是非とも体感して頂きたいシステムです。

とにかくランカーを沢山掛ければ掛けるほど、その違いがおわかり頂けるかと思います。

巨大なヒレです…リールの直径が94mmありますが、スッポリ隠れるほどです

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ジェットストリームを開発して、ポイントの開拓を始めて幾つか解ったことがあります。

それは通常の人では探れないポイント、或いは探りにくいポイントには想像以上に大きい魚が、驚く程数多く生息しているということです。

日本のフィールドでも魚をキープさえしなければ、スチールヘッドとまでもいきませんが、それに近いようなランカーサイズの魚が数多く育つ事ができるという事が解ってきました。

魚の大きい小さいに関わらず、リリースを徹底していればニュージーランドやカナダにも決して劣らない環境が日本にはどこにでもあるという事を確信致しました。

これは北海道や東北地方に限った事ではなく、日本全国トラウトが生息できる場所であればどこにでも言える事だと思います。

巨大な顔…傷一つない完璧な魚体…ジェットストリームで沢山の感動フィッシュと出会って下さい!

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一人一人の釣り人が高い意識を持って釣り場を守って行けば、長い時間を掛けて海外に行かなくても70UP、80UP、或いは90UPまでもが育つ環境が日本にはあるのです。

海外には素晴らしい釣り場が沢山あります。しかしそれは決して自然が素晴らしいから魚が沢山生息しているわけではありません。キープ匹数制限等の非常に厳格な規則を設けて魚の数をコントロールしているからです。

違反者は釣り道具と乗ってきた車も没収、生涯に渡ってそこでは釣り禁止、等々厳しいルールを設けて魚を守っているのです。

残念ながら、日本はそういう面ではとても遅れています。何匹釣っても匹数制限がないので釣りやすい場所から順番に魚が居なくなって行きます。


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一日のキープ匹数制限はもちろん、年間の一人当たりのキープ匹数制限がないという日本の現状では、釣り人の意識に頼るしかないのです。
一人が10匹のキープでも50人来たなら500匹です。

特に餌釣りの人は食べることを目的としておられる方がほとんどで、釣れたら釣れるだけ持って帰る方ばかり…

居なくなって当然です。人口に対する魚の数が少ない日本のフィールドでは数人の餌釣り師が入るだけで、魚が激減…壊滅状態になってしまう所がほとんどです。
(勿論フライフィッシャーやルアーの人も釣れたら釣れるだけ持って帰る残念な人もいます)

しかし、見方を変えれば、夢のフィールドは釣り人自身の手で作ることができる…とも言えないでしょうか…





ナイスランディング&ナイスリリース


ランカーキラーリール whith JET STREAM on オフショアソルトゲーム

リールファイトの新メソッド!可変ウィングシステムを駆使したターニングテクニックでビッグファイトも安心です!


ターニングウィングの操作で一瞬でラインをフリーにできるので、船底でのラインブレイクを回避!

シイらい1

船底にラインが擦れた際、強いテンションがかかったままでは、すぐにラインブレイクしてしまいます。

しかしジェットストリームのスパイラルモードではそのような状態に陥ったとしても慌てる必要は全くありません。

フレキシブルターニングウィングをONにすれば、瞬時にラインのテンションをフリーに出来ます。

船底との摩擦をなくしてラインブレイクを回避しつつ、ストレスなくスピーディーに船の反対側へ移動できます。

特にシイラフィッシングの場合、船の反対側に回るのは当たり前のパターンでこのような状態は何度も起こり、その度にラインブレイクのリスクが高まります!

シイラライン

左図はシイラのオフショアフィッシングに付き物の状態…

ランカーサイズになると船の中を何周も回る事も決して珍しい事ではありませんよね。

こんな状態のまま船の反対側に移動するのは非常に困難…かなりリスキーです。

普通のリールの場合ドラグを最大に緩めても若干のテンションが残るのと、緩めた瞬間バックラッシュを起こしてしまう危険があります。

しいらい4

普通のリールでファイトしている場合はドラグを最大限にユルユルにして船底との摩擦を低減するのですが…

完全なテンションフリーには出来ません…

それともう一点、ランカーサイズを相手にユルユルにドラグ設定したスプールには問題となる点があります。

それは魚の走るスピードでスプールが高速逆回転し、急激な方向転換やスピード変化が加わった瞬間、バックラッシュを起こしてしまう危険があるからです。

この点ジェットストリームの可変ウィングシステムではドラグの設定は変えないので、バックラッシュの危険は全くありません。完全にフリーにできるので安心感が違います。

しいらい2

お気づきの方も多いと思いますがこのテクニック、スピニングリール等の釣りでは当たり前のテクニックです。

しかしフライリールでこれを実現できるのは可変ウィングシステムを搭載したジェットストリームだけです!

従前のフライリールでは実現不可能とされていたこの方法ですが、可変ウィングシステムによるターニングテクニックの誕生により、船上でのラインブレイク確率が激減しました。

正に釣獲力が上がること間違いありません。

ロッドでアシストしながら、バーニアケーブルを操作すればハンドルを使わなくても巻き取りができるので、メーターオーバーとのファイト時も疲労を軽減できます!

しいらい3

メーターオーバーになってくると、ファイト時には何百メートルもラインを巻き取らなければなりません。

シイラ等では140cmを超えてくると、そこそこ体力に自信がある人でも結構なエネルギーを消耗してしまいます。
初心者の方などでは1匹目のファイトの途中で既に体力が限界に近づいてしまうほどです。

基本的に(マルチプライヤーを除く。)フライリールはハンドル1回転に対してスプール1回転の1:1です。スピニングリール等のファイトとは比較にならない程の体力を消耗してしまいます。

他のページなどでも紹介していますがロッドでアシスト(ポンピングの要領)しながらバーニアケーブルを操作すれば、無駄な体力消耗を抑えることも出来ます。

シイラが突然手前に走って来ても超高速巻き取り機構で、瞬時にラインテンションを確保できるので他のアングラーとのおまつり回避にも威力を発揮!

しいらい5

オフショアのターゲットにはウィングタイプはハヤブサ型かギャラクシー型を選択して下さい。
(サイズの目安はシロサケ程から上)

ランカーキラーリール whith JET STREAM on salmon

進化したシステムとそれから生まれた新テクニックはサーモン狙いにも、最高です!納得の充実感!納得の満足感!をお届けします!!

ラインコントロールが従前のフライフィッシングに比べると、飛び抜けて正確に行えるのがジェットストリームです!

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スパイラルモードの最大、最強の武器は、ラインコントロール性能にあります。



今までのフライフィッシングでは実行不可能なフライコントロールが実行可能になります。



フライを流したいレーン、流したいスピード、流したい時間、流したい距離、狙いのスポットでの誘い、等々の魚へのアプローチが極めて正確に行えます。

狙ったところにとても高い精度で正確に流し込み、誘って釣る面白さ!しかも 狙える範囲が今までのフライシステムでは狙えない範囲をカバーできます!

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完全にフリーにして流す事も勿論できますが、微妙なテンションをかけながら流すこともできます。



ターニングテクニック、直接ランニングラインを掴む、スプールサミング、等いくつかのテクニックがあります。


これらのシステムは今までより更に快適に、更に釣るために進化したシステムであり、新テクニックです!

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何処が今までのフライフィッシングより優れているのか?
その中でも特に優れる点を二点をあげます。



第一点はメンディングが凄くやり易い点。普通のフライシステムではショートタイプのフライラインは少し距離が離れるとメンディングがやり難くなりますが、このシステムでは近距離はもちろん、もの凄く遠く離れた距離からもメンディングが可能になります。



第二点目は送り込みが自由自在に出来るところです。可変ウィングを指先の僅かな動きでオペレーションするターニングテクニックは、ドリフトコントロール、フライコントロールがどんなに離れていても凄く正確に行えるようになります。




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